… 2008年06月22日
リバーダンス
アイルランドのリバーダンス
名古屋公演最終日に観覧する事が出来ました。
超ハイテンポなリズム、タップ音、足さばきがどうなっているのか分からない速さの中でのジャンプ高。
ラインダンスには体の底から感動が湧いてきました。
今後のスケジュールは新潟・富山・福岡・倉敷・大阪の順
アイルランドのリバーダンス
名古屋公演最終日に観覧する事が出来ました。
超ハイテンポなリズム、タップ音、足さばきがどうなっているのか分からない速さの中でのジャンプ高。
ラインダンスには体の底から感動が湧いてきました。
今後のスケジュールは新潟・富山・福岡・倉敷・大阪の順
さざらい窯松平順彦氏
開窯30周年を迎え作品展 パラミタミュージアム6月25日迄
象嵌、焼〆、灰釉等の技法作品を展示しています。50センチの象嵌大皿見事なものでした。

古代文字(金文・甲骨文字)説明で何処から読んでも良い辞書、白川静著常用字解を紹介してきました。手元に置かれた方々からとても興味が湧いて来る辞書と好評でした。
これから常用漢字188字追加となると白川先生に改定本の発行をお願いしたい所ですが、96歳まで数多くの著書を残していただいた分、後は自力で・・・・・・
常用漢字見直し(拡大)案
読売新聞 常用漢字追加案、「串」「丼」「尻」「枕」など計188字
古代文字を生活空間へ置いてみませんか
ただ今銀座書斎倶楽部UMMUSE展示作品
一見食器に見えますが底に円形穴が開いています。
○湯のみサイズに「風」
神の使い鳳凰が舞うときに起す風、風神。
○お茶碗サイズに人型図像
作陶、松平順彦氏(さざらい窯)

-古代文字の書家 東京で個展へ-
弥富の佐藤さん
文化や風習から生まれ、漢字の原型とされる古代文字の書家佐藤圭さん(56)=弥富市桴場=の個展が6月2日から、東京都中央区のギャラリー「銀座書斎倶楽部」で開かれる。入場無料。
佐藤さんは「古代文字を現代空間へ」をテーマに、インテリアなどに古代文字を取り入れた作品に取り組む。
個展には、麻に文字を書いたタペストリーや12支をモチーフにした時計などアイデアあふれる作品約60点を出品する。
佐藤さんは「次々に書きたい題材が出てくる。生活の中に文字を置いて楽しんでほしい」と話している。
問い合わせは、同倶楽部=電話03-3542-9395=へ。
