古代文字金文「緘」文字説明 咸(かん)は、祝詞を収めた器である口(さい)の上に聖器としての戉(鉞(まさかり))を置き、これを糸(いと)紐で封緘してその呪能を守る意 白川静著「字通」より (竹炭金箔オブジェ)